20代にもかかわらず虫歯が多い僕がついに入れ歯の危機!インプラントという歯科治療を実施する方向で現在検討中。
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昔から虫歯が多かったのですが、ついに歯を抜かなくてはならないと宣告されました。。 でも、お金をかければいろいろな方法があるとのこと。 そんな歯の治療の状況を書き綴るブログです。

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2010.05.07 Fri
インプラント使い回し疑惑


豊橋市のある歯科医院にてインプラントの使い回し疑惑が挙がっている。

インプラントの使いまわしといわれてもパッとしない。。
だって、インプラントって、使い終わる。ってほとんど無いと思われるから。
顎の骨に埋め込んで、それをそのまま一生使い続けるもののはずなのに。。
取り外したものを、他の人に入れるのか??

とおもい、ググって見るといくつか記事がでてきました。
何らかの理由で外れてしまったインプラントを再利用していたのではないかとのこと。。

づら歯科日記「インプラントの使い回し」

このサイトには、インプラントのリスクについても書かれています。
とても参考になりました。是非読んでいただければと思います。


=インプラントに関するエントリー=
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2008.01.22 Tue
インプラントは混合診療が可能?自費?
医療費において、保険が適用される範囲と自費で対応するケースの分類について、ニュースが出ています。
もともとの問題はがん患者のケースが混合医療を認められないのは違法として起こした訴訟ですが、インプラント治療についても同じようなケースが言えるのではないかというニュースです。

まず、混合医療とは、Wikipediaによると「医療における保険診療に保険外診療(自由診療)を併用すること」とあるます。
つまり、治療の全てが保険適用外にならず、保険で認められている範囲は保険を適用し、そうでない部分のみ自費負担となるという意味のようです。

以下ニュースサイトより引用
------
たとえば歯科のケース。虫歯を治療した場合、歯にかぶせるものを保険適用の金属にするか、セラミックか選択を迫られるだろう。ここで、セラミックを選択した場合、その分は自費負担で、検査や虫歯治療は保険適用、つまり混合診療になる。
 だが、抜歯後にインプラントを入れる場合に、「見た目も良いし、長持ちするから」といった理由だと保険適用にならずすべてが自費負担に。
 ところが、「インプラントでも、患者さんの状態で『先進医療』と認められ、その実施を認められた医療機関で受ける場合には、保険適用外の診療も併用できる」(厚労省)。厚労省が認めた先進医療技術は123種類あり、それを行う医療機関も定められている。それ以外の医療機関で受けると、患者が同じ状況でも混合診療は認められない。

------
上記を読むと、インプラントでも、場合によっては、一部費用について保険が適用されると読み取れます。

それでは、具体的にどのようなケースで認められるのでしょうか。

厚生労働省のHPを調べてみると確かにインプラントに関しては、先進医療技術に指定されているようです。
先進医療技術名の中に、
「顎骨の過度の吸収により、従来の可撤性義歯では咀嚼機能の回復が困難なものに限る」
と書かれておりますが、どのような状況をもって、「回復が困難であるのか」を判断できるのかはよくわかりません。

また、さらに別のページには、「先進医療の概要について」という内容が記載されています。
中身を読むと、「先進医療に係る費用」は全額自己負担であるものの、「先進医療に係る費用」以外の通常の治療と共有する部分については、保険の適用が認められる旨書かれている旨読み取れます。

そして、「評価療養」及び「選定療養」を受けたときに、療養全体にかかる費用のうち基礎的部分については保険給付をし、特別料金部分については全額自己負担とするとかかれています。
この評価療養と選定療養については、厚生労働省にルールが記載されています。

ただ、これだけを読んでみても、素人には、インプラントが適用されるのかはよくわかりません。
僕の場合、なんとなくですが、それほどひどくもないので、該当しないのかなぁと思いますが、歯医者に確認してみたいと思います。

-関連サイト-----
厚生労働省 先進医療の概要について
厚生労働省 先進医療の各技術の概要
厚生労働省 先進医療を実施している医療機関の一覧
--------------

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2008.01.14 Mon
インプラントとは?(2)
インプラントの技術はどうなのだろうか?

水口歯科さんのウェブページによると、
現代インプラントはどのインプラントシステムを使っても大変優れており、その成功率は大変高いので、安心して治療を受けることができます。ほんの10年程前までは、インプラント学会などでは、インプラントの予知性(長持ちについて)やインプラントの咬合力(咬む力)などが話題になっていましたが、今はもうすでにインプラントが長持ちすることや強くかめることなどはあたりまえであり、その是非を問う時代は終わったと言えます。
 とのこと。なるほど、技術としてはそれなりに確立されているようです。

しかし、まだまだ問題はあるようで、
■インプラントする部分によっては、技術力が必要
■インプラントを入れた後の回復時間
■美しくインプラントを入れる方法
などなど、研究されているみたいです。

また、現状の技術の動向もありますが、歯科医の技術力にも差があるようで、実績があり良く知っている歯科医に見てもらうのが良いようです。
でも、いったい良い歯科医と悪い歯科医を見分けるのはどのようにすれば良いのでしょうか。。。


それにしても、写真とかで見ると生々しくて、怖くなります。。。

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2008.01.13 Sun
インプラントとは?(1)
Googleでインプラントと調べれば結果は山ほど出てきます。
歯医者としても儲かる商売なのかもしれません。

インプラントとは、顎に棒状の金属を埋め込み、その先に人工の歯を付けて固定する技術のことらしいです。

顎の骨に固定されるので、噛む力も強く、メンテナンスに手間もかからないことがメリットのようです。
入れ歯のようにメンテナンスがかかり、噛む力も実際の歯と比べると格段に低くなるし、ブリッジという治療では、前後の健康な歯を銀歯にする必要があり、もったいないので、インプラントが良いという消去方になるようです。

でも、技術自体に問題はないのだろうか?
この先老いていく上で問題はないのか?

いろいろな不安は残ります。

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