20代にもかかわらず虫歯が多い僕がついに入れ歯の危機!インプラントという歯科治療を実施する方向で現在検討中。
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昔から虫歯が多かったのですが、ついに歯を抜かなくてはならないと宣告されました。。 でも、お金をかければいろいろな方法があるとのこと。 そんな歯の治療の状況を書き綴るブログです。

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2008.01.20 Sun
今までの経緯(6)
定期健診に移行しましたが、その2ヵ月後くらい。
グミが結構好きで、その日も外国製の固めのグミを食べていました。
そしたら、ガッと音がして、やな予感は的中。銀歯が抜けてしまいました。

そのため、定期健診よりも早く、歯医者へ。
先生は、「例のところですねぇ。」と。

そこで、また治療の方針を確認してもらいました。
このまま、何も見ずにかぶせるか。さらに中をあけてみて見るか。

何でも、銀歯がとれたのは上の部分だけで、中にまだ過去に治療した詰め物が残っているとのこと。
その詰め物は奥歯なので、圧力等のことを考えて根っこの部分に力が行くようにしなければならないのに、そのように詰められておらず、下に力がかかり、結果歯に穴が開いてしまい歯茎まで病気が広がっている可能性が高いと、具体的に説明してもらいました。

また、歯を抜く必要があるかどうかは、空けてみないとわからないということです。
歯の根っこが大きく前後に分かれており、どちらかを残すことができれば、歯の全てを抜かなくても半分に割ることで治療が可能とのこと。

治療に着手するかは非常に迷いましたが、結局、治療してもらうことにしました。 今後、ほっておいても良くなることはないし、後になって治療が遅かったためにこのような状況になったとしたら、とても残念であるから。

そして、開けた結果が、一番最初の記事で書いたとおり、穴が3箇所開いており、歯を抜くほか無いということでした。
非常に残念ですが、今後はどのように治療をするかについて考えていくことにします。


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2008.01.19 Sat
今までの経緯(5)
次の治療を始めるにあたって、もう一つの大きい虫歯と、細かい虫歯の治療の順番、治療するしないを含めた話をしました。

大きい虫歯については、既に銀歯となっているものですが、レントゲンからその中が虫歯になっていることがわかっており、また、歯茎に穴が開いてしまっている可能性があるということ。
こちらも、極力歯を残す形で治療したほうが良いが、抜かなくてはならない可能性もかなり高いということ。
その際に、方法としてインプラントとブリッジという治療の方法を説明されました。
そして、インプラントの費用はだいたい40万円程度必要となることも説明されました。
また、方法としては、痛みもないので、とりあえずは様子を見て、定期健診の際に毎回確認するという方法もあると説明されました。

まだ、インプラントとブリッジという内容も良くわからず、インプラントにする場合の費用もあるので、まずは様子見とすることにしました。
そして、細かい虫歯の治療が3本程度あったので、そちらの治療をすることにしました。

3本の軽い虫歯はまとめてやってもらい、1ヶ月程度で全て終了しました。その時点で、定期健診に移行しました。

それまで、1年半弱くらい通っていた歯医者にもう行かなくなると思うとちょっと寂しくなるくらいお世話になりました。
実は、この治療の間に引越しをしましたが、ここの歯医者が良かったので、引っ越した後の今もまだ通っています。
別に宣伝するわけではないですが、東京都江東区の豊洲駅近くのショッピングセンター2階に入っている歯医者さんです。
もし、近くに住んでいる方がいましたら、良いかと思います。

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2008.01.18 Fri
今までの経緯(4)
1本目の虫歯の治療。続きの続き。

根っこの治療が無事に終わり、やっとかぶせる処置をする段階にきました。
この段階で、選択肢をひとつ用意されました。

かぶせものを金やプラチナ等にするか、通常のア何とかという素材にするか。という選択です。
前者は保険の適用外ですが、溶けにくい素材とのこと。
後者は保険の適用内であるが、溶けやすい素材とのこと。

歯医者さんの見解は、今回の場合、歯茎に密着する部分が金属になるため、ア何とかという素材にすると、素材が溶け、歯茎に黒い着色が発生する場合があるとのこと。
なので、お金に余裕があるのであれば、前者を選ぶほうがよいとのこと。お値段2万ちょっとでした。
2万は消して安い金額ではありませんでしたが、ケチって後悔するのも嫌だったので、1週間考え、前者にすることにしました。

因みに、かぶせものは、2段階になっており、根っこの部分の土台となるかぶせものと、歯として使用する一番上のかぶせものの二つにわけていて、一番上のかぶせものは通常の保険の適用内の素材にしました。


数週間後、無事かぶせものを入れることができ、長い治療が終わりました。


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2008.01.16 Wed
今までの経緯(2)
1本目の虫歯の治療。
これは、治療が完了するまで、結果的に8ヶ月くらいの時間がかかりました。

=虫歯の状況=
歯の上の部分はほぼ虫歯で、さらに根っこにも虫歯が入ってしまっているとのこと。

=治療の方針=
極力今の歯を残す方向で進める。しかし、状況を診察するのと、自然に回復力にも任せるので時間を要してしまう。
さらに、治療の過程で回復するようでなければ、歯を抜く必要が出てくる。とのこと。
抜く必要がある場合は、インプラントか入れ歯か、そのまま放置という方法があるとのこと。

まずは、上記の説明してもらい、了解したうえで治療に入ることにしました。


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2008.01.15 Tue
今までの経緯(1)
現在までの経緯を説明します。

もう1年半くらい前のこと、銀歯が取れたことをきっかけに、歯医者へ行くことにしました。
歯医者は当時住んでいた場所の近いという理由で決めました。
その歯医者歯医者名に「インプラントセンター」という名前が入っており、当時何だろうなとは思ったものの気にしていませんでしたが、結果的にこの歯医者にしておいてよかったです。

診察を受けた結果、比較的大きい虫歯が2本。小さい虫歯が3箇所程度あるとのこと。
治療の順序は、まずは今回取れてしまった銀歯の治療(大きい虫歯)をした後に状況を見て相談してから勧めましょうとのこと。

今まで行っていた歯医者と違って、状況や治療の方針を細かく説明してくれ、最初の印象としては、信頼度がとても高かったです。
ただ、この歯医者は人気があるのか、周りにあまり人がいないのか、担当の先生が大学でも仕事をしているらしく空きが少ないのか、とても予約を取るのが大変でした。その点についてはちょっと不満が残りました。

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