20代にもかかわらず虫歯が多い僕がついに入れ歯の危機!インプラントという歯科治療を実施する方向で現在検討中。
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昔から虫歯が多かったのですが、ついに歯を抜かなくてはならないと宣告されました。。 でも、お金をかければいろいろな方法があるとのこと。 そんな歯の治療の状況を書き綴るブログです。

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2009.03.16 Mon
インプラント手術費用で確定申告(2)


前回、医療費の総額の計算を説明しました。
今回は確定申告書の用意から税務署への提出までを書きます。

(3)確定申告書の用意
■国税庁のHPで、電子データ作成用のHPを作成する
①国税庁のHPを開く
確定申告書等作成コーナーのページを開く
③e-Taxを使用しない場合を開く
④所得税の確定申告書を開く
⑤給与還付申告書を開く

確定申告書の用意
 ①提出方法を「確定申告書等を印刷して税務署に提出する」を選択する
 ②生年月日を入力する
 ③給与所得のページで源泉徴収表に書かれた内容を入力する
 ④医療費控除ボタンをクリックする
 ⑤明細書の作成をクリックする
 ⑥(2)で作成した医療費の計算結果を記入する
 ⑦住民税に関する事項を開く
 ⑧住民税の徴収方法を、「給与から差引き(特別徴収)」を選択する
 ⑨住所・氏名など入力にて、現住所、氏名を入力する
 ⑩申告する税務署を選択する
 ⑪提出年月日を選択する
 ⑫確定申告書を印刷する

■確定申告書を提出する
 印刷した確定申告書、源泉徴収表、領収書をまとめて管轄税務署宛に送付する。
あるいは、手で持って言っても良いようです。

上記対応に、そこそこ労力は必要ですが、費用対効果は得られるのではないかと思います。。

※ちなみに、引越した人は送付先を前の管轄税務署か、現在の管轄税務署か迷うところですが、私は今年の2月に引越しをしたのですが、送付する税務署は、現在の住所の税務署に送付すれば良いようです。


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2009.02.24 Tue
インプラント手術費用で確定申告(1)


インプラント手術費で10万以上要しているので、医療費控除について確定申告をしました。
(ちゃんと書けていたかは良くわからないですが、今のところ不備の連絡はありません)

この医療費控除ですが、非常に面倒です。
領収書の金額を計算しないといけないし、医療費の明細というものを用意する必要があります。
そして、確定申告用紙に記入して、源泉徴収表等の必要な資料も用意しなければなりません。

でも、その結果、還付される金額は、結構多くて、数万円になりました。

そこで、今後のためにも、確定申告のやり方をまとめておきます。
(普通のサラリーマンの方で、医療費控除の他に申告がなければ、同じやりかたで大丈夫だと思います)

(1)必要資料を集めます
■源泉徴収表
■領収書

(2)医療費の計算をする
■エクセルで以下の項目を記入する
①病気名(治療名) ②医療を受けた人 ③医療機関名 ④医療機関の住所 ⑤医療費 ⑥補助を受けた金額 ⑦金額(⑤-⑥)
なお、ここで医療費には、薬代、交通費も加算することができます。 交通費は領収書が無くても構わないようです。(タクシー等は領収書が必要になるようです) ■ピボットテーブル等を使って、金額を合計する
 (上記①、②、③、④毎に⑤、⑥、⑦を合計する)

この計算がなかなか手間がかかりますが、意外と多くの金額を還付してもらえるので、とても重要です。

次回は確定申告書の用意と税務署への提出を書きます。


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