20代にもかかわらず虫歯が多い僕がついに入れ歯の危機!インプラントという歯科治療を実施する方向で現在検討中。
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昔から虫歯が多かったのですが、ついに歯を抜かなくてはならないと宣告されました。。 でも、お金をかければいろいろな方法があるとのこと。 そんな歯の治療の状況を書き綴るブログです。

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2008.12.21 Sun
インプラントと歯周病
インプラントをした場合、歯周病になるリスクが高まるようです。
また、インプラント歯周病を起こすと、根っこの部分自体がだめになってしまい、インプラントが使用できなくなってしまうということ。
歯茎の骨に深くささっているので、とても不安です。

歯周病を予防するために、基本となる歯磨きをきちんとする必要があるということです。

なぜ、インプラント歯周病のリスクが高まる理由を聞いてみました。
正確な表現でない部分が含まれているかも知れませんが、だいたい以下のようなことでした。

インプラントは通常の歯と同じように歯茎に根っこを定着させて圧力を与えても問題の無いようにしています。
通常の歯は、この根っこの部分と歯茎の間に血液が流れており、治癒することができる。
しかし、インプラントと歯茎は定着してくっついているため、ここに血液は流れない。
このため、歯周病になるリスクはインプラントの方が高くなるということでした。


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